Feb 13, 2010

体験で受けたフォトフェイシャル

体験安く受けることができるプロセスがあったので、フォトフェイシャルをしたボンバトウンことがある。確実にされて数日は、お肌にツヤが出てきて、シミもなくなったように見えたが、しばらくすると元に戻ってしまった。結局、エステもそうだが、これらの美容施術も状態を維持しようとすれば、常にメンテナンスが必要なようだ。フォトフェイシャルも例外ではない。
アンチエイジングを意識する年代が年々速くなっているようですね。美しさへのこだわりが、さらに強くなったと言う。アンチエイジングを有効にすることは悪いことではありません。意識が若返るだけでも進歩と言えるでしょう。街行く女性がきれいにして生命が自然と入ってきてことでしょう。
 長崎地検五島支部は、新上五島町の町営火葬場元管理人、原敦英容疑者(59)を詐欺罪で起訴、同町の無職の男(62)を同罪で在宅起訴した。起訴は2月9日付。
 起訴内容は、2被告は共謀し昨年5月7日、他人に譲渡する目的を隠し、同町の銀行で口座開設を申し込んで通帳とカードをだまし取ったとされる。
 昨年10月、銀行から口座がヤミ金融業者の返済先として使われているとの相談を受けた新上五島署が捜査。原被告を同容疑で逮捕し、今年1月21日に送検。男も2月7日に書類送検した。
 同署によると、業者と付き合いがあった原被告が、男名義の口座を開設し、業者に有償で譲渡することを持ち掛け男が応じたという。同町は2月9日、原被告との委託契約を解除した。
〔長崎版〕

3月3日朝刊

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 東彼杵町長選(4月19日告示、24日投開票)に、新人で元町職員の渡辺悟氏(62)が2日、無所属で出馬することを明らかにした。既に現職の紙谷修氏(67)が出馬表明しており、一騎打ちの公算が大きくなった。
 渡辺氏は「対話を重視し、町民目線の町政を目指す」と表明。町人口が急激に減少する中、これまでの定住促進策とは異なる既存の自然を生かした「田舎暮らし」や、職員の育成を目的とした民間企業への出向、町長報酬の半減、情報発信力強化などを訴えていくという。
 渡辺氏は69年町役場に入庁。建設課長や産業振興課長などを経て09年に退職した。

3月3日朝刊

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 島原、南島原両市にある砂防指定地の活用について、国土交通省雲仙復興事務所が住民団体や行政機関と話し合う「雲仙岳砂防指定地利活用懇談会」が2日、島原市の同事務所であった。09年10月、昨年2月に続く3回目で初めて公開された。【古賀亮至】
 雲仙・普賢岳災害の被災住民や植樹ボランティア、街づくり、観光などの15団体と、県・両市が出席。これまでに出た植栽やウオーキング用歩道建設などの要望をまとめた。同事務所の田村圭司所長は「国も財政難で草を刈る予算もない。押し付け合うのではなく、みんなでやるんだという意識で取り組みたい」と述べ、要望の実現には財源に問題があることを明らかにした。
 今後、水無川と中尾川の各上流・下流の計4地区に分け、それぞれワーキンググループで活用策の推進や役割分担を検討することを決めた。11年度中に利活用のスケジュールを決め、着手する予定。
 雲仙・普賢岳災害を受けて、両市の3河川の流域が砂防指定地となり、国交省が砂防工事をしている。国交省はこのうち水無川と中尾川の流域計550ヘクタールについて、97年に「みどりとコミュニティの再生」を目指す構想を発表。09年から同懇談会で利活用策を話し合っている。
〔長崎版〕

3月3日朝刊

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 五島市の3月定例議会が2日開会。一般会計と14特別会計の11年度当初予算案など51件を上程した。一般質問は7〜9日。会期は25日まで。
 一般会計当初予算案は、総額277億5400万円で前年当初比3億3300万円(1・2%)の増。14年の長崎国体に向けてサブ体育館の建設費4億5737万円、消防庁舎と図書館改築の調査、設計費約8000万円など大型新規事業を計上したのが増加の要因。財源は地方交付税と県支出金の増額分約5億円などを充てた。
 この他、主な事業は福江小の改築へ向けた調査、設計と緑丘小校舎の耐力度調査に8944万円、アイアンマン大会から衣替えした「五島長崎国際トライアスロン大会」の負担金2287万円など。
 14特別会計の総額は143億4640万円で前年当初比1億7804万円(1・2%)のマイナスだった。
〔長崎版〕

3月3日朝刊

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