May 20, 2011
医療脱毛やサロンの脱毛
医療機関で受ける脱毛の施術を医療脱毛と呼ばれます。脱毛といえば美容室で受けるものだとイメージが強く、インターネット上でも様々なサロンの広告を見ることができます。サロンでは、キャンペーンなどと併用した場合の両方で1万円を切るような激安価格が表示されます。比べてしまうと医療脱毛は、少し割高に感じるかもしれません。しかし、医師の下で受ける医療脱毛は、効果と安定感が異なるため、安易に価格だけで比較しないことをお勧めします。よく冬の季節になると赤ら顔になる人がいる。冬の寒い空気にさらされて、頬が紅潮のように見えるのだ。そんな赤ら顔を解消したいときは、急に暖かい部屋から寒いところに出てこないと習慣を付けるのだ。頬の血管が急に膨張しないようにすると赤ら顔になるのを防ぐことができるので、ぜひお勧めです。
新横浜ラーメン博物館(横浜市港北区新横浜2、TEL 045-471-0503)内「麺の坊 砦」が6月16日、期間・数量限定メニュー「超新星らぁめん」の提供を始めた。(港北経済新聞)
テレビ番組の企画で、韓国のダンスボーカルグループ「超新星」のメンバーが提案した同メニュー。番組内では「辛すぎて日本人の口には厳しい」という理由から、店舗での提供はしないことになったが、同店に訪れる超新星のファンが多いことから、改良したメニューを提供することになった。
味はピリ辛とんこつのラーメンで、具材にはチャーシュー、半熟卵、のり、モヤシ、ネギのほか、キムチ、糸唐辛子、餅を使った。価格は1,100円で、大きく「超新星」と表記された食券で注文する。
同館広報の佐藤亮介さんは「メンバーが自分たちで考え、自分たちで食材の調達に行き、作り上げたラーメン。味と食材には少し手を加えたが、ファンの方に喜んでいただけると思う。店内にはメンバーのサインも展示しているので、ぜひお越しいただけたら」と話す。
同館の入場料は、中学生以上=300円、小学生・シニア(60歳以上)=100円、小学生未満無料。営業時間は日によって異なる。同メニューの提供は7月下旬まで。
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新横浜ラーメン博物館
神戸・三宮のイタリアンレストラン「trattoria bambu(トラットリア バンブー)」(神戸市中央区北長狭1、TEL 078-391-7135)が6月14日、5周年を迎えた。(神戸経済新聞)
【画像】 同店のオーナーソムリエ・竹中康晴さん
白と茶色を基調とした13坪の店内に、テーブル8席、カウンター8席を配置。照明を落として落ち着いた空間を演出している。同店のオーナーソムリエ・竹中康晴さんは建築系大学を卒業後ハウスメーカーに就職し、27歳で脱サラ。飲食業へ転身修業後、30歳で同店を開いた。
「三宮にありそうでなかったイタリアン。厳選された料理とワイン、和やかな会話とサービス」がコンセプトという竹中さん。店名の「バンブー」は竹中さんの昔からのニックネーム。入り口の白い扉には竹の模様が型押しされている。
メニューは、前菜=「trattoria bambu特製前菜盛り合わせ」(2,200円、2人用)、「カルパッチョの盛り合わせ」(1,600円)、パスタ=「淡路活ハモとセミドライトマトのオイルソースフェデリーニ」(1,400円)、「北海道生雲丹のクリームソースパスタ」(1,700円)、メーン=「本日の魚料理」(2,200円〜)、オーストラリア産仔羊背肉のロースト(2,200円)など。ドリンクメニューはグラスワイン(赤・白)、生ビール(以上700円〜)、日替わりグラススパークリン(1,000円)、予算に応じて約300種を取りそろえるボトルワイン(3,500円〜)など。デザート、ソフトドリンクも用意する。
12日〜16日は、5周年を記念して国内には1本しかないというシャンパーニュ「ドラピエ バルタザール」12リットルボトルや伊の5リットルワインボトルなど希少なワインをワンコイン(500円)で提供した。
竹中さんは「時代の変化が激しかった5年間だった。5年かけてようやく自分の思うような『もうける店よりも、お客さまの行きたい店』になり、店も自分もキャリアアップされた」と振り返る。「三宮かいわいの情報やコミュニケーションを求めて来られるお客さんも多い。これからも積極的にお客さまと関わっていきたい。ワイン会や花見会、大人の遠足などのイベントも行っているので、ぜひ参加していただければ」とも。
営業時間は、ランチ=12時〜14時、ディナー=18時〜23時。月曜定休。
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同店のオーナーソムリエ・竹中康晴さん(関連画像)
白と茶色が基調の照明を落とした落ち着いた空間(関連画像)
「trattoria bambu特製前菜盛り合わせ」(2,200円、2人用)(関連画像)
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trattoria bambu(トラットリア バンブー)
エキュート品川(港区高輪3)1階に6月20日、和菓子店「空也」の新業態「空いろ」がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 白いんげんの○あんと大納言をサンドしたクッキー「つき」
1883(明治17)年創業の同店。夏目漱石の小説「吾輩は猫である」にも登場する老舗和菓子店で、「空いろ」は銀座本店以外で展開する初のショップとなる。エキュート東京店が8日にオープンしており、品川店は2店舗目。品川駅を利用するビジネスパーソンをターゲットに据える。
「空也」で長年大切にしてきたという「素材へのこだわり」はそのままに、「洗練されたコンセプト、現代的センス」でアレンジした商品を提供。あんは、粒あんのほか小豆、大豆、白いんげんを、それぞれ丸ごと漉(こ)して作った3種の「○(まる)あん」を用意する。
販売商品は、粒あんと○あん3種の計4種をそろえるどら焼き「たいよう」(130円)、白いんげんの○あんと大納言をサンドしたクッキー「つき」(230円)、小豆の○あん、白いんげんの○あんを味わえる生菓子「くも」(210円)、あん4種の瓶詰め「ほし」(クッキー付き1,200円、あんのみ550円)。
「空也」五代目の山口彦之さんは「お土産の需要が高い東京店に比べて、品川店の方がより日常使いの店舗になるのでは。乗り換えなどで毎日品川駅を利用されるお客さまに気に掛けていただけるよう努力していきたい」と話す。
営業時間は8時〜22時(日曜・祝日は20時30分まで)。現在までのコスプレはじめてみる?
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